International Design Competition Osaka English
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審査員

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  1. 昨年度に引続き、今日的社会的課題解決のため、ロボットテクノロジーにより人とものとの関係を再考し、新しいヒューマン・インターフェース提案を求める募集テーマ「ROBOT 2」に対して、各分野の有識者で審査団を構成します。  
  2. なお、加えて、技術的評価、知財権評価等ビジネス評価をアドバイスする専門家を専門委員として複数名選任します。
       
    川崎 和男_デザインディレクター/医学博士
    大阪大学大学院 教授
    名古屋市立大学大学院 名誉教授
    日本産業デザイン振興会 理事
    2001〜2003年度グッドデザイン賞審査委員長
       
    國本 桂史_デザインディレクター/デザイナー
    名古屋市立大学大学院 芸術工学研究科 教授
    日本デザイン学会 理事 評議員
    経済産業省「戦略的デザイン活用研究会WG」主査
    経済産業省「感性価値創造イニシアティブ委員会」メンバー
       
    佐藤 啓一  デザイン研究者(設計理論、システム/インタラクション・デザイン)
    イリノイ工科大学インスティテュート・オブ・デザイン教授、博士課程コーディネータ
    英国デザイン学会フェロー、および日本デザイン学会、米国機械工学学会、
    米国電気電子工学学会、米国コンピュータ学会 会員
       
    塚本 昌彦 _工学博士(ウェアラブル/ユビキタスコンピューティング)
    神戸大学大学院 工学研究科 教授 
    NPO法人ウェアラブルコンピュータ研究開発機構(チームつかもと)理事長
    NPO法人ウェアラブル環境情報ネット推進機構(WIN)理事
       
    平野 哲行 _建築家/デザインマネジメントコンサルタント
    株式会社平野デザイン設計 代表取締役
    東京大学、東京工業大学、早稲田大学講師、イリノイ工科大学非常勤教授
    日本デザイン事業協同組合理事長
    経済産業省「感性価値創造イニシアティブ委員会」メンバー
審査基準
  1. 社会及び時代への視点の的確性
  2. 独自に創作された新規性及び審美性
  3. 実現化技術や素材への提案性
  4. 事業化に向けた有用性・実現性

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