International Design Competition Osaka English
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審査員

審査員
  1. 国際デザイン交流協会(JDF)が経済産業省、大阪府、大阪市等の後援を得て実施する「国際デザインコンペティション2006」の審査員が決定しました。新しいヒューマン・インタフェース提案を求める募集テーマ「ROBOT」に対して、海外審査員を含め各分野の有識者で審査団を構成します。
  2. なお、加えて専門委員として、技術的評価、知財権評価等のビジネス評価をアドバイスする専門家を複数名選任する予定です。

       
    ○浅田 稔  ―ロボット工学者
    大阪大学大学院工学研究科 教授
    浅田共創知能システムプロジェクト総括
    ロボカップ国際委員会 会長
       
    ○河原林 桂一朗 ―プロダクトデザイナー
    静岡文化芸術大学 デザイン学部長
    元東芝デザインセンター センタ−長
       

    ○長澤 忠徳  ―デザインコンサルタント
    武蔵野美術大学造形学部 教授
    長澤忠徳事務所 主宰

       
    ○ジュリア・カセム ―デザインリサーチャー
    王立芸術大学院(RCA) 
    ヘレン・ハムリン・リサーチセンター 特別研究員
       
    ○フィリップ・ハイトカンプ ―インタフェースデザイナー    
    ケルン国際デザイン大学 学長
審査基準
  1. 事業化に向けた有用性・実現性
  2. 社会及び時代への視点の的確性
  3. 独自に創作された新規性及び審美性
  4. 実現化技術や素材への提案性

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