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諸権利

諸権利
  • すべての応募作品の日本および世界全ての国の著作権及び工業所有権等、知的財産に関する権利は、応募者にあります。従ってこれを保護する責任は、応募者自身にあります。
  • 作品を発表することにより、その作品の新規性が失われることのないよう、必要に応じて適時に意匠権登録等の手続きを済ませてください。
  • 作品に他人の写真、印刷物を使用する場合、著作権の問題が発生しないように注意してください。
  • ビジネスサイドとのコミュニケーションを推進するにあたり、対象作品については日本の意匠登録出願の際に「新規性喪失の例外」措置の証明となる創作デザイン寄託を日本デザイン保護協会(JDPA)を通じて主催者が行います。なお、この寄託は法的な権利化ではなく、デザインの保護管理手段のひとつとして利用することができることに注意してください。
  • ビジネスサイドとの商品化推進のために応募作品受領後、2009年3月末までの間は主催者が商品化支援の専有権を保有し、他のビジネスサイドとの交渉行為を禁じます。
    この際、作品の修正等に関する権利は創作者の許諾を前提に主催者が保有します。
  • 応募作品の展示及び出版に関する権利は、主催者が保有します。
    ※応募出品票に、諸権利に関して同意事項が記載されています。ご熟読の上、同意をお願いします。
欠格事項
次の事項に該当する作品は、審査対象から除外され、或いは受賞発表後であっても受賞を取り消されることがあります。
  1. 応募手続に関する諸規定に反する作品
  2. 氏名等の応募者を識別できる文字、記号等を記入し匿名性に反する作品
  3. 他のコンペティションで受賞した作品、又は受賞が明らかになった作品
  4. 既発表のデザインと同一、または類似のデザイン
  5. 他の著作権、工業所有権等の侵害が明らかとなったもの
  6. 提出された作品について展示や出版物、インターネット等で公表することを拒否するもの

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