2010年秋に大阪デザインセンターは創立50周年を迎えました。
アドバイザー:久禮 久/株式会社ノンブランド
利用企業の声
具体的に提示していただいたビジュアルイメージから、商品のイメージがつきました。製品化に向けて、自社でコンセプトやネーミング等もさらに詰めていきたいと思います。
アドバイザー:高田雄吉/有限会社CID研究所
競合他社の上を行くイメージ戦略を進めることの重要性、そのための具体的なヒントを今回の相談で頂きました。
アドバイザー:尾関 功/株式会社ミナレット
具体的な内容で相談できたので良かったです。どういうアプローチでユーザーに訴求するべきか、大変参考になりました。
アドバイザー:東尾 彰/ハークデザインオフィス
当社はコンシューマー向けの商品ではありませんが、デザインを取り入れることで、企業イメージのアピールができることがよく分かりました。
アドバイザー:中村拓哉/グラフィックパワー(株)
開発側と営業側の視点や感性のズレをより少なくして皆が自信をもって商品アピールするために、デザインという手法は効果的な結果を生み出すものだと実感しました。
アドバイザー:岸宗大輔/(株)NORTHLAND DESIGNS
広範囲にわたるアドバイスをいただきました。商品そのものだけでなく、売り方を根本から変える発想など、思いつかないアドバイスをいただき、感謝しています。
アドバイザー:坂元雄二/㈱スタッフワーク
親身に相談にのっていただき、ありがとうございました。 今後、マッケートインの表現や体裁を考えてみたい。
アドバイザー:杉島厚仁/クリエイティブオフィス ウイル
今後ロゴの活用をしっかりと訴求し、消費者に分かりやすく、統一感も出し、印象に残るようにしていきたい。
アドバイザー:本間文子/デザインオフィス リバティ
自社では手のつけにくい分野をデザイナーの方を通すことで、完成に近づけることが可能だと感じました。
アドバイザー:村井 良次/(有)ヴォックス
単にきれいなデザインを目指すのではなく、商品を販売するためのマーケティングや商品企画を含めた全体的な仕組み作りが大事だと感じました。
アドバイザー:三好謙次/(有)アビームジャパン
デザインの課題以前に商品の販売方針をきちんとみつめ直す必要があると思いました。
アドバイザー:西村 尚子/プランニングオフィス エニー
社内では無理だと考えていたことが、一つ一つお話する中で解決に近づくことができると思いました。
アドバイザー:関 浩住/(有)Hirozumi
会話の中で具体的に取り組めるアイデアのヒントがあったので、うまく販促に役立てたい。