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【SEMBAサロンレポート】30th「謎の素材『炭素繊維』を使ったシート状椅子構造体の開発秘話」

SEMBAサロン再開第一回目は、インテリアデザイナーの宮本誠三さんをお迎えして、「謎の素材『炭素繊維』使ったシート状椅子構造体の開発秘話」をテーマに、夢を追いづける宮本さんの熱い思いを語っていただきました。

宮本さんは70才にしてこの炭素繊維の開発を手探りで始められました。試行錯誤の結果、背の支持面が体重で伸縮するという世界で初めての構造体を完成させ、国内、米国での特許を取得。その椅子は、背もたれが体にフィットし、長時間掛けても疲れにくい、体が包み込まれるような座り心地など、優れた特長を持っています。
今月開催されるLIVING & DESIGN 2015にも出展されますので、是非会場でその座り心地を実感してみてください。

semba20151002report.jpg

【日 時】2015年10月2日(金)19:00~21:00 後半は懇親会
【プレゼンター】インテリア/プロダクトデザイナーの宮本誠三氏
(株式会社リブ代表取締役・大阪府インテリア設計士協会会員)
【参加人数】13名

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