ビデオプロジェクター及びPCを使用して作品ごとに映写等することにより審査し、審査基準に則ったポイント評価を行います。
同時に、主催者側で知的財産に関する調査を行い審査に反映いたします。
社会及び時代への視点の的確性
独自に創作された新規性及び審美性
実現化技術や素材への提案性
事業化に向けた有用性・実現性
作品審査会にてビジネスコミュニケーションの対象となる優秀作品を選定し、さらに上位の入賞作品を決定いたします。
審査の結果は、応募者全員に審査評価を添えてE-mailで通知します。